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ニチレイ Rグリエハンバーグ150 冷凍 900g(6個入)【リニューアル】

ニチレイ Rグリエハンバーグ150 冷凍 900g(6個入)【リニューアル】

通常価格 ¥1,868(税込)
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低温と高温の蒸気を組み合わせたマルチスチーム製法により、ジューシーでほぐれ感の良いハンバーグに仕上げました。
ダブルベルトグリルで両面を一気に焼き上げ、旨味をしっかり閉じ込め、ふっくらジューシー。
冷めてもおいしくやわらかい品質に仕上げました。
牛肉主体の合挽きハンバーグです

<アレルゲン>小麦、卵、乳成分、牛肉、大豆、豚肉、ゼラチン

≪オーブン調理≫凍ったまま180℃のオーブンで約16分加熱。

≪蒸し調理≫温めた蒸し器で、約13分加熱。

≪フライパン調理≫常温(約25℃)で2時間~2時間半程度解凍した後、フライパンに適量の油をひき、フタをして弱火で表裏約4分半ずつ焼く。

≪煮込み≫温めたソースに、凍ったまま商品を入れ、加熱。

冷凍庫(-18℃以下)で保存
いったん解けたものを再び凍らせると品質が変わることがあります。

■内容量:900g(6個)
■商品サイズ:270×240×55mm
■賞味期間:製造から365日
■カロリー:1個あたり(150g)295kcal
◆主要原材料:食肉(牛肉(輸入)、豚肉)、粒状植物性たん白、たまねぎ、つなぎ(パン粉、鶏卵)、ソテーオニオン、糖類(ぶどう糖、砂糖)、牛乳、ビーフエキス、しょうゆ、食塩、ビーフオイル、発酵調味料、トマトペースト、香辛料、ゼラチン、しょうゆ加工品、酵母エキス、ポークブイヨン、ワイン/加工でん粉、調味料(アミノ酸等)、リン酸塩(Na)、香料、ゲル化剤(増粘多糖類)、乳酸Ca、(一部に小麦・卵・乳成分・牛肉・大豆・豚肉・ゼラチンを含む)
メーカー:ニチレイフーズ

商品に関するよくある質問

このニチレイRグリエハンバーグ150は、どのような業態の店舗での利用に適していますか?

ニチレイRグリエハンバーグ150は、その均一な品質と調理の簡便さから、カフェ、レストラン、居酒屋、給食施設、テイクアウト専門店など、幅広い業務用として最適です。

特に、オーダーから提供までの時間を短縮したい店舗や、人手不足の中でおいしさを維持したい店舗に最適です。グリルで香ばしく焼き上げられたハンバーグは、解凍後、湯煎や電子レンジ、オーブンなどで簡単に再加熱可能であり、熟練の調理技術を必要としません。メニューの主菜としてはもちろん、ハンバーガーやロコモコ丼の具材、ランチプレートのメインとしても高い汎用性を発揮します。

大量調理を前提とした業務用設計のため、コストパフォーマンスにも優れ、安定した原価管理に貢献いたします。仕入れの効率化と顧客満足度向上を両立させたい店長様にご活用いただきたい商品です。

ハンバーグのサイズ(150g)は決まっていますが、メニューとして提供する際のコストパフォーマンスを向上させる工夫はありますか?

150gというサイズは、メインディッシュとして十分なボリューム感を提供しつつ、原価管理もしやすい設定です。コストパフォーマンスを最大限に引き出すためには、「付け合わせ」と「ソース」に工夫を凝らすことがポイントです。

例えば、ハンバーグ自体に手間をかけない分、付け合わせの野菜を旬の食材に変更することで、メニューに季節感やプレミアム感を出すことができます。また、自家製ソースを複数種類用意し、「選べるソース」として付加価値を高めるのも有効です。

具体的には、デミグラスソース、和風おろしソース、トマトソースなどです。これらのソースや付け合わせの工夫により、同じハンバーグでも客単価の異なる複数のメニュー(例:シンプルランチ、豪華ディナーセット)として展開することが可能となり、お客様の満足度を維持しつつ、利益率の改善に繋げることができます。

本製品の冷凍ハンバーグは、冷蔵品や手作りのハンバーグと比較して品質や風味にどのような違いがありますか?

ニチレイRグリエハンバーグ150は、品質と効率性を追求した業務用冷凍食品です。手作りや冷蔵品との最大の比較点は、「品質の安定性と利便性」にあります。

手作りのハンバーグは調理人の技術や日によって味が変動しやすいですが、本製品は工場での徹底した品質管理のもと、常に一定の味と形が保証されています。また、冷凍技術により、製造直後の鮮度と旨味を閉じ込めており、急速冷凍による細胞破壊が少ないため、ジューシーさが保たれています。

冷蔵ハンバーグと比較すると、冷凍保存により長期間(製造後12ヶ月など)のストックが可能となり、急な需要変動にも対応しやすい点が大きなメリットです。本製品は、食肉のプロが厳選した原料を使用し、グリエ(焼き上げ)加工を施すことで、手間をかけずに本格的な香ばしさと肉感を再現しています。

調理時間の削減、人件費の抑制、そして安定した美味しさを求めるプロの現場に最適です。

この冷凍ハンバーグを利用する際、コスト削減や作業効率化を実現するための具体的な活用方法を教えてください。

ニチレイRグリエハンバーグ150を活用したコスト削減と効率化のポイントは、「仕込みゼロ化」と「多用途展開」にあります。

まず、本製品は既に成形・加熱済みであるため、肉のミンチ、調味、こねる、焼くといった時間のかかる仕込み作業が一切不要になります。これにより、人件費と調理場の時間を大幅に削減できます。次に、多様なメニューへの展開です。例えば、デミグラスソースをかければ洋食の定番に、和風おろしや照り焼きソースをかければ和食メニューに、カットしてカレーやシチューの具材にすればボリュームアップが図れます。

ソースやトッピングを変えるだけで新メニューが容易に開発でき、一種類の仕入れで複数の顧客ニーズに対応可能です。さらに、廃棄ロスの削減にも貢献します。完全調理済みの冷凍品であるため、必要な数だけ取り出して使用でき、手作り品のように作りすぎによる廃棄リスクがありません。

これらの活用法により、安定した品質を保ちつつ、店舗の収益性向上に貢献します。

冷凍食品を仕入れる際に、賞味期限の管理や、大量在庫のリスクを避けるためのコツはありますか?

冷凍食品は賞味期限が比較的長いですが、業務用として効率的に運用するためには、在庫管理が非常に重要です。

まず、仕入れの際には、店舗の回転率やメニューの販売実績に基づいた適切な発注量を設定することが基本です。過剰在庫を防ぐためには、少量多頻度の発注を検討してください。また、納品後はすぐに賞味期限をチェックし、冷凍庫内で「手前にあるものから使う(先入れ先出し)」を徹底するための配置ルールを定めてください。

デジタルでの在庫管理システムを導入することで、リアルタイムでの在庫状況や期限を把握しやすくなり、廃棄ロスの削減に大きく貢献します。ハンバーグのような汎用性の高い商品は、複数のメニューに活用することで、在庫回転率を上げることができます。

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